「自己達成を容易にする一人でもできる新しい試み」week_4_2016

coach

 

ジェームズ・アレンという
デール・カネーギー
「人を動かす」や
ナポレオン・ヒル
「思考は現実化する」など
多くの自己啓発書で有名な方に大きな影響を与えた方を知っていますか?

「心の庭に何を植え、
何を育てるか」

「わたしたちは、自分自身の環境を築き上げる建築家」

「自分がそうであるものを引き寄せる」

「自分で知ることと他の人から学ぶことは異なる」

このようなことを主張しておられるのですが、
あなたは自分を啓発する方法を持っておられますか?

まず、
自分自身を知らなければ
自分を啓発する:自分に新たな面に気づいたり、育てたりする

ことは難しいでしょう。

自分を自分で知ることについては
「メタ認知」という分野があります。

この分野で深掘りしていくのも
興味をそそるのですが、
今日は簡単に自分を知るための方法を考えます。

それは、
思考を外部化するということです。

思考を外部化?

思考感情とはあなたの頭や心にあるもの。
それは内部です。

自分も外から見ることはできません。

しかし、
に出したり、
書いてみれば、
それはあなたの中から外に出ます。

声に出すことと書くことには大きな違いがあります。

声に出すことは外部化ですが、
自分を外部化から見るには

動画に撮ったり、
音声を録音しないと外から見るような感覚で自分を見ることは難しいでしょう。

これを“自分自身を客観視する”といいます。

逆に書くことは自分を客観視することが声に出すだけよりは行いやすくなります。

書くことにも
実はとても理解しやすい
脳の形をそのまま再現するような素晴らしい整理の方法があります。

私は自分自身の経験を踏まえ、
それをメソッド化しました。

起業したものの

“何をすべきか”
“どのようにすべきか”
“優先順位をどのようにすべきか”

がスムーズに決められなかった私にとってこのメッソドを採用することで俄然仕事の進み具合が良くなりました。

それだけでなく、
あるテーマに関して掘り下げて考えたり

関係する複雑な事項を整理したり
するのにも役立ちます。

さらにいうと、
感情や欲求・欲望など
得てして自分でも知ることがなかった
自分自身の奥深い感情にもアプローチする手がかりを得ることができました。

まずはタスクやスケジュール管理など
身近なことからチャレンジしてみることをお勧めいたします。

起業など、
重要な人生上のチャレンジをされる方のために、
セルフ・コーチングプログラムを今後お届けしたいと思っています。

しかし、
皆様のお役に立てるかどうか私は正直不安が少しあります。

というのも内容には自信はあるのですが、
皆様の状況にフィットしているかどうか不安なのです。

しかし、
上手にフィットできれば

「夢ビジョン」

夢を形にする
夢を外部化し、現実化するためのツールになることを目指しています。

そのために、
期間限定・人数限定 96名の方にご招待いたします。

またその中で
積極的なフィードバックをくださる方(限定5名)には
私の分析や相談をメールや対面やSkypeでのコンサルティングの機会を検討させていただきます。

さらに
このセルフ・コーチングプログラムのバージョンアップ版の開発に加わっていただく可能性もありますので、

ぜひ楽しんでチャレンジされてみてください。

皆様からのご感想や成果を聞けるのを楽しみにしております。

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