ゲームチェンジング:社会のゲームが変わっていくとき

ゲームチェンジング。

どういうことかというとゲームを変えてしまうという話。

ゲームとは、例えば、ファミコンとかスーファミ(スーパーファミコン)とか。こうした機器を話と少し世代がわかってしまうかも知れないが、私は1980年代、80sです。

と言ってもゲームチェンジングは、プレイするゲームを変えるという簡単なイメージではありますが、もっと大きなレベルでこうした簡単な変化が起きてきています。

例えば、音楽の世界。

生で音楽を体験するしか音楽を伝える手段はなかった時代。

王族貴族、その周りの人しか素晴らしい音楽を体験することはできなかった時代。

音楽をレコードする(記録する)ことができるようになって、音楽の消費が一気に広がってきました。

それもレコード、CD、MD、などからMP3などの電気信号の集合に変化してきました。

アーティスト(音楽家)がどうプレイするかを変えるのは、その時代時代のプラットフォーム(基盤)になっているようなものに、さらには技術や機材等に影響を受けます。

プラットフォーム(基盤)や技術や機材の革新の中には、そもそもの例えば、音楽というものがいかに楽しまれるのか、どう楽しむのか、そういうもののダイナミックな変化が起こることが増えてきています。

そのようなものをゲームチェンジングと言っています。

私が今携わっているウェルネス産業の会社も製造と消費の世界にゲームチェンジングを引き起こしています。

今までは、小売があり、ディストリビューター(配給者)という人たちがいて、広告によるイメージ戦略が大きなお金の出口になっていると言います。

そういうゲームが行われてきました。

ゲームチェンジのことの起りは1985年。

もう35年もゲームチェンジが行われてきているが、ある意味AmazonやAppleのようなスピードで世界レベルにはなっていないもののアメリカでは既に最大手のネット通販の会社に成長しています。成長は止まることを知らず右右肩上がり。

Amazonはまだ30年の会社の長さがありませんが、実はその前から着実に伸ばしているという意味ではAmazonにも匹敵するという会社と言えますね...

ではゲームはどのように変わったのか。

彼らが商標登録をとっているものにCDMというものがある。

Consumer Direct Marketing

訳すと消費者・直接・市場活動

どういうことかというとメーカー、製造でもあるこの会社に消費者が直接配達までしてもらうというものです。

どこが優れているか。

広告費一切かかりません。

いわゆるイメージ戦略をしている日用品の会社は、広告戦略に莫大なお金を費やしていると言います。

当然ですが、それらのお金は消費者である人々の売り上げから充当されます。

そうなると、製品の研究費、製品の材料となる素材などよりもそれらにお金が費やされることになる。

それからそれから小売にもお金がかかります。

場所代、中間会社。

案外と製品の製品にするための製品を構成するためのお金というのは、製品代の中のほんの一部になってしまっているということがあるようです。

ここがゲームチェンジのポイント。

とことんシンプルにしたら、製造のメーカーと消費者。それだけでいいよね。という訳です。

でも製造メーカーは作っても売れなければ潰れてしまいます。マーケティングをしたり、セールスをしないで売れるということはあり得ません。

つまり誰かもしくは何かしらを通して伝わらなければ、売れたりすることはないということができますね!

つまり整理すると、今僕が携わっているこのゲームチェンジングな会社のプレイヤーとしては、

製造メーカー

消費者(愛用してくださる方)

伝える人

という3者がいることになります。

これがある意味一番シンプルな消費の形ということでしょう。

そして、その製品ですね。

1番の特徴は天然由来成分。

100%を天然由来成分にするということはなかなか難しいようですが、化学物質をベースに製品の特徴を作るということによる製品が多い中で、天然由来成分をベースにして展開できるのはかなりベターなチョイス。

最近では、巷で出回っている塩素系漂白剤やアンモニア、フタル酸エステルなどの

いわゆる匂いがキツイな〜みたいなものが全く感じない製品群になっています。

コロナの時期には、消毒がしなければいけなかったり大変だったかも知れませんが、アルコールの強烈なプーンというような感じはなく、むしろこの会社の除菌剤はタイムオイルとクエン酸をベースとしているため、むしろ爽やかな匂いがします。

ハンドソープにもこの除菌剤をベースにしているものがありますが、ビタミンAやEも入っていて手もしっとりするような驚きのアイテムもあります。

洗濯用洗剤などは、濃縮という技術に力を長年注いでこられたため9倍濃縮というような圧倒的な技術力を持っています。

その技術は、濃縮によりボトルを小さくして個人宅まで届けてくれるので、工場でも、配送するときにも、ボトルという容器のゴミになる時まで、環境に配慮した消費生活を可能にします。

とてもよく考えられた製品群を持つ素晴らしい会社です。

このブログでご紹介したのは、日用消耗剤を今ご紹介しましたが、そもそも会社の使命は

「人々の目標達成の力となること」

健康や経済がやはり大切ですね。

健康においても、経済においてもウェルネス。

よさ。

を体感できるようなシステムや製造を起こしている素晴らしい会社です。

私も2019年の年末に知りましたが、(2017年に実は触れるチャンスがあったが2018年海外に一年いたため止まっていた)

素晴らしい製品ライフを楽しんでいます。

自粛や自宅待機というようなマイナスイメージがある中で、僕はこの会社は自宅をディズニーランドのような楽しい世界に変えてくれるような製品群(プレイヤー)を持っていると思っています。

ディズニーランドには、素晴らしいトレーニングを受けたキャストさんという方々いらっしゃって、ディズニーランドというある意味での世界観を保っていらっしゃいます。

これからの家は、美しい・楽しい・家これがコンセプトで、(中国名では美楽家というのがこの製造メーカーさんの名前)その世界観を支えてくれるキャストさんを雇うというようなイメージです。

綺麗で、清潔で、自然の爽やかな香りのする家。

身体も清潔で、自然の香りがする元気な体。

 

そうした、人生を送る上で基本的でもあるとても大切であるような(でもちょっと見過ごされてしまうことがあるような)こと。

 

そうしたことを改めて大事だよね!

大切にして行こうよ!

 

という気持ちにさせてくれる会社さんです。

幸いなことに、アメリカでは最大手になっているものの日本ではまだまだ知らない方が多い。

お仕事としてのチャンスにもなっているといえます。

あくまでこういうとネットワーク的なイメージをされる方もいらっしゃいますが、

CDMで説明したところを思い出していただいて、上下関係の意識やあるにはありますが、会社のコンセプト上では存在しない。

ここが理解できるとすごく合点がいくと思います。

会社としては製品をまずは使っていただけないと始まらないことですから、会社としてできる最大限の90日間の返金返品・交換を保証しています。

まずは、どういうことなの?と思われると思いますので、LINEやEメール等でお問い合わせいただければと思います。

ご自身のご家庭で必要なものがあるだろうかコンサルティングもさせていただきますので、お話しできるお時間を教えていただけますと幸いです!

 

 

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